ゴンのいる場所。

朝、私が起きるて雨戸をすべて開けると、ゴンは必ず太陽が見える1階の出窓のところにいる。
100円で買った値下げ品のシクラメンのそばが、意外とゴンには似合っている。
どこのお宅の猫でも、花と猫の組み合わせは、当たり前に絵になる画像だが。
そして飼い主を和ませる時間でもある。

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この頃の猫たち。

この頃は夜はいつもこんな感じ。

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私のベットはセミダブルなのだが、この猫マットの占領している部分が大きくて、ベットがシングルサイズよりも狭くなる。
狭いと思いながらベットに入るが、私も眠ってしまえば寝相が悪いから、案外のびのび知らないうちに寝ているのかもしれない。

ゴンは時々イビキをかくけれど、それだって可愛く思える。


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猫は寒がりなはずだけれど。

寒い。

猫たちも寒いだろうと思ったから、猫団子の上に毛布を掛けた。
気が付くと、毛布は体の下になっている。
これを好むのはカンだけで、ほかの仔たちは、体の上に何があるということが嫌いなのだ。
だから、私の布団の中に入ってこない。
昨年亡くなったファンちゃんは、私の布団の中で一緒に寝るのが大好きだったのに。
今いる仔たちは、湯たんぽの代わりにはならないのが残念。

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猫部屋にて。

日中、珍しくミケが猫部屋にいた。
太陽の光がこんなに入るのかとミケも気が付いたみたいで、床にゴロンと横になっていた。
黄色いミケのベットがあることを思い出し、洗濯済みでしまっていたものを出して、猫部屋に置いた。
少しして見に行くと、ミケがその上でリラックスしている。


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またしばらくして陽が動くと、ミケはケージにベットにはカンが。
それぞれの位置で日向ぼっこをしていた。

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