archive: 2015年06月  1/1

ファンの経過。(忘備録)

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6月20日、土曜日。7時20分、14時20分、17時、確認できた時間だけでも、尿糖は-。その前の金曜日の夕方、16時15分に尿糖は-で、その後も-だった。つまり、金曜日の夕方から土曜日も-だったのに、インスリンを朝食後投与してしまった。。そのせいか、夜の8時40分頃、眠っていたファンの手足が数秒ずつ5,6回痙攣を起こしていた。21日の日曜は、9時と11時35分の測定では-。16時30分と20時10分で、+。22時の時点で+++。様子...

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ゴンとチビの体重測定。

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昨日の記事で、ファンの体重について訂正しているが、6月5日の私のブログには、きちんとファンの体重が3,92キロと書いてある。それなのに、どうして、私は昨日まで2,92キロと思っていたのだろうか?それに気付いて、私ってボケだのだろうか?と思ってしまった。どう間違えれば、こういう錯覚というか間違いが起こるのか?私は大丈夫なのだろうか?勘違いしてもいいことと悪いことがあるが、これは最悪。体重3キロでの計算でカロリ...

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退院してから1週間が過ぎました。

ファンが糖尿病と診断され退院してから1週間が過ぎた。とても疲れた緊張の一週間だった。今日病院に行ってきた。訂正がある。最初の診断の時の体重が、私の聞き間違い。2,92キロではなく、3,92キロだった。とはいえ、軽く5キロを超えていた猫だから、急激に痩せたことには間違いない。今日の体重は4,3キロ。体重の上昇の仕方がとてもいいと言われた。食事は、きちんと量って、与えていた。朝は22グラム、夕方は23グラム。計45グ...

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ファン、退院。

ファンは無事退院できた。閉院時間に合わせて、最後の順番にした。私は本当に不安だった。そういう私の顔を見て察したのだと思う。先生は開口一番「元気だよ~」だった。ファンが連れて来られると、私はやはり涙が出た。インスリンの打ち方を習った。首よりの背中の毛を分けて消毒してから垂直に打つ。一番小さな針だそうで、痛くないらしい。1週間分を消毒用のコットンとともに用意されていた。1週間後、血糖値を測りにファンを...

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危機は脱した。

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病院に電話を入れた。面会に行こうかと思ったが、また取り乱すように気がして電話で済ませた。電話でもかける前は、私は過呼吸になる。心臓がバクバクしてくる。意識が遠のく感じがする。気合を入れて電話をかけるという状態。ご飯も食べているし、落ち着いているとことだが、昨日は低血糖になったりして、ちょっと大変だったと言っていた。インスリンの設定が難しいらしい。これから私がインスリンを打つことになるの?と聞けばそ...

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ファン、入院。

昨日の朝、ファンは朝ごはんを食べなかった。1階に下りてこなかった。めずらしいなとは思ったが、私の部屋のベットの下にいた。私は、そのまま仕事に出かけた。帰ってきても、ファンはクールマットの上にいたりしていた。日中暑かったから熱射病なのだろうか?具合が悪そうだけど・・・という感じでいた。寝るときに、ファンは冬でも夏でも私の側で寝る。冬は布団の中に入ってくるし、それ以外は私の枕元で横向きで寝る私の顔と向...

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